

2026年「読書感想文講座」受講生募集!
今年も「読書感想文講座」を実施します! 本講座はオンラインによる完全マンツーマン指導です。一人ひとりに合わせて丁寧に進めるため、毎年ご好評をいただき、早い段階で満席になります。 なお、今年は例年以上に受講枠を限定しているため若干名の募集となります。 併せて【志望校対策 オンライン個別指導 中学受験夏期講習】も募集中です。こちらも残席1~2名です。ご希望の方はお早めにお問い合わせください。 【日時】 7月20日(月)〜8月30日(日) 開始時間を以下からお選びいただけます。 (① ② ③ 満席) ④12:45 ⑤14:00 ⑥15:15 ⑦16:30 ⑧17:45 ⑨19:00 ⑩20:15 ※現在、満席または受付終了の日時が多数ございます。ご案内可能な枠はわずかとなっておりますので、お申し込みの前にまずはお問い合わせください。 60分 × 2日間 【課題図書】 青少年読書感想文全国コンクールの課題図書です。 下記の書籍に限らせていただきます。 ★1・2年生 『まこちゃんとコトバロボ』 ・村上しいこ 作 ・たんじあきこ 絵 ・佼成出版社 ★3・4年
7月4日


【募集終了しました】2025年「読書感想文講座」受講生募集中!
※2025年「読書感想文講座」募集終了しました。 【日時】 7月21日(月)〜8月31日(日)※8月25日〜8月28日は休み 開始時間を以下からお選びいただけます。 ①9:00 ②10:15 ③11:30 ④12:45 ⑤14:00 ⑥15:15 ⑦16:30 ⑧17:45...
2025年7月1日


2024年 夏期講習受講生 募集中!
現在混み合っておりますため、残り2名の募集となります。 塾の授業プラスアルファの強化を図りたい 志望校は記述の多い学校だから不安 とにかく国語をなんとかしたい そんなお悩みやご要望をお持ちのご家庭の方、どうぞお気軽にご相談ください。 お問い合わせ...
2024年7月1日


2024年「読書感想文講座」受講生募集中!
読書感想文講座、今年の夏も実施します! 完全マンツーマンのためお席が僅かです。 本を読み切り、ストーリーを理解した上でご参加ください。 課題図書を深く理解するためのワークシートを事前に提出していただきます。 【日時】 7月21日(日)〜8月26日(月)...
2024年7月1日


2023年「読書感想文講座」募集中!
読書感想文講座、今年の夏も実施します! 教え方が分かりやすく楽しかった、短い時間で半分ほど書けて驚いた、読書感想文は毎年悩みの種だが講座を受けることで楽しく子どもと本の話をすることができた等、嬉しいお声をいただいております。...
2023年6月30日


2023年 夏期講習受講生 募集中!
今年の夏も行います! 塾の授業プラスアルファの強化を図りたい 志望校は記述の多い学校だから不安 とにかく国語をなんとかしたい そんなお悩みやご要望をお持ちのご家庭の方、どうぞお気軽にご相談ください。 お問い合わせ 1.塾と併用しやすい受講システム...
2023年6月15日


2022年「読書感想文講座」募集中!
「短時間であっという間に書けた」「楽しかった!」という声もいただいた昨年の読書感想文講座。今年の夏も実施します。 読書感想文特有の難しさとコツについてはブログ「読書感想文、お手伝いします」をご覧ください → こちら 完全マンツーマンですのでお席に限りがございます。...
2022年7月4日


2022年 夏期講習生 募集中!
夏の間に…… 塾の授業プラスアルファの強化を図りたい 志望校は記述の多い学校だから不安 とにかく国語をなんとかしたい! という方、お気軽にご相談ください。 塾と併用しやすい受講システム 1コマ=読解問題1〜2本完結型のシンプルな授業体系です。...
2022年7月1日


夏期講習 募集中です
塾の授業プラスアルファの強化を図りたい 志望校は記述の多い学校だから不安 とにかく国語をなんとかしたい! という方、お気軽にご相談ください。
2021年7月2日


読書感想文、お手伝いします(予定)
今年も「青少年読書感想文全国コンクール」の課題図書が発表されました。 しばらくの間、このブログでは課題図書全12冊を紹介していきます。併せてそれぞれの感想文の書き方一例をご紹介します。 ところでお子さまは喜んで読書感想文に取り組まれますか……?...
2021年5月25日


過去問ってどうやって取り組めばいいの?
朝晩寒くなったと感じるようになれば過去問の季節到来です。フォリウムでも過去問演習が本格的に始まっています。 今回は過去問に対するフォリウムの考え方をまとめました。 なぜ過去問をやらなければならないの? 志望校の傾向と対策を自分自身で掴むため 過去問を解いて「記述が多いな」と気づけば授業の受け方も変わります。「漢字で点を落としすぎた!」と気づけばすぐにでも対策をとれるはずです。 また、志望校の偏差値と「国語」の難易度は一致しません。難関校だからといって国語も難しいというわけでも無いですし、逆もまたしかり。 自分で解いてみた感覚が全てです。 なにはともあれまずはやってみる。 子ども自身がぶつかって「実感する」ことで、これまで漠然としていた「受験」がにわかにリアリティを持ちはじめ、何かしらの感想が湧きます。感想の後には反省が生じ、そして対策が立てられるはずです。 その方向が正しいかどうか見極めてサポートするのが私の役目です。 志望校に合格する気持ちを高めるため 卒業生に聞いてみると「過去問演習はしんどいけど、案外楽しかった。宿題そっちのけでやってた!」
2020年10月10日


